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デスティニー開発者ルークスミスは「地下の暗黒」(以下、DLC1)の「報酬で犯したような間違いを繰り返すことはしません」と言う。ハウスオブウルブズで報酬システムについて異なるアプローチをする計画がある。





DLC1「クロタの最期」
  • 店売りが販売する装備が金星レイド「ガラスの間」での努力を無駄にしてしまった。
  • エキゾチックのアップグレード能力(ポーク)をリセットしていた。

プレイヤーがどのようにプレイしたか反応によって、報酬 / ルートについての我々の考え方は進化していく。

ルート報酬に関する改良を続けて、今後も改善を継続していく。


「クロタの最期」と「ガラスの間」を比較すれば、ドロップ率はかなり上昇し、いっそう装備集めができるようになっている。


ガラスの間とクロタの最期の比較

  • ドロップ率上昇
    ハードモードが出てきた時点でレベル32に近い状態のプレイヤーが存在できるようにする。

  • 装備能力に変化を与えた(バリエーションを増やす)


DLC1「クロタの最期」のように

DLC2「ハウスオブウルブズ」では、また引退者続出にならないように反省したってことのようです。


ソース元:http://m.neogaf.com/showpost.php?p=148984121&postcount=3062

ソース元:http://www.ign.com/articles/2015/01/25/destiny-developer-says-mistakes-will-not-be-replicated



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