
隻狼SEKIRO:SHADOWS DIE TWICE(隻腕セキロ)攻略。エンディング分岐。条件や必要なこと。入手できるもの紹介
2019.03.28
最終更新日:2019.04.15
随時データを更新していきます。たまにページを読み込んでください。
エンディング分岐紹介 (ネタバレ注意)
プレイヤーの行動と選択次第でマルチエンディング計4種類に到達することができる。
今後、DLCなどで追加される場合があります。
周回することで一通りエンディングをみることができ、達成毎にトロフィー入手。
周回毎の変化は『「クリア後の追加要素紹介」2周目前にやっておくこと』へ
以下の順番でエンディング条件などを紹介します。
1. 桜竜の涙ルート
条件1: 忍襲来時の「御子の間」イベントで「捨てない」を選ぶ。何も考えずに進むとたどり着く、「不死断ち」エンディング。
最後の選択で「桜竜の涙」を選択。クリア時、トロフィー「不死断ち」入手。「クリア後の追加要素紹介」2周目前にやっておくことへ続きます。
2. 常桜の花ルート
もうひとつの道を探して
条件1: 忍襲来時の「御子の間」イベントで「捨てない」を選ぶ。
条件2: 源の宮の最深部にいるボスを倒すまでに「常桜の花」を入手すること。
入手方法:葦名の寄り道「平田屋敷(裏・隠し)への行き方」常桜の花 入手方法を参考に進みます。ボス戦ありで難易度は高め。その代わり、数珠玉や、最強忍具素材がまとめて入手できる。
ここで入手できるもの:
「義父の守り鈴」「数珠玉」x2、「雷汞」x2 、「葦名の酒」、「銭袋」など
ストーリー最後の選択で「桜竜の涙と常桜の花」を選択。
もうひとつの道を探して「人返り」エンディングに到達。
クリア時、トロフィー「人返り」入手。
「クリア後の追加要素紹介」2周目前にやっておくことへ続きます。
3. 氷涙ルート
変若の御子、お米は大事
条件1: 忍襲来時の「御子の間」イベントで「捨てない」を選ぶ。
条件2: 源の宮の最深部にいるボスを倒すまでに「氷涙」を入手すること。
入手方法
各地でボス戦あり、難易度はそれほど高くない。
ここで入手できるもの:数珠玉、雷汞、おはぎなど
ストーリー最後の選択で「桜竜の涙と氷涙」を選択。
遠い旅「竜の帰郷」エンディングに到達。
クリア時、トロフィー「竜の帰郷」入手。
「クリア後の追加要素紹介」2周目前にやっておくことへ続きます。
4. 「修羅」ルート
こちらは最短でエンディングに行ける。
全ルートに行った後、周回数を増やして経験値を上げていきたい人はこちらを進めていこう。
条件1: 忍襲来時の「御子の間」イベントで「捨てる」を選ぶ。(最終確認あり)
修羅ルート「天守上階」葦名城ボスたちの倒し方 一部ハメ技あり」へ進む。
すぐにボス2連戦あり。
ここで入手できるもの:流派技スキル「秘伝・一心」(形代消費)
クリア時、トロフィー「修羅」入手。
「クリア後の追加要素紹介」2周目前にやっておくことへ続きます。
5. おすすめの周回順番
1周目は「源の宮」クリアまでに以下の修羅以外のルートを終わらせておこう。「修羅」以外は最後の選択以外は共通・並行して進めることができる。
- 1周目はプレイヤー強化が多く入手できる「人返り」ルート
「葦名の寄り道「平田屋敷(裏・隠し)への行き方」常桜の花 入手方法」 - 2周目は早期エンディングルートに入れる「修羅」ルート
「修羅ルート「天守上階」葦名城ボスたちの倒し方 一部ハメ技あり」」 - 3週目は残りの「竜の帰郷」ルートを進めるのが楽です。
「金剛山の寄り道「氷涙」入手方法 変若の御子イベント」 - 何も考えずに進むと「不死断ち」ルートに入ります。
目的の情報がない場合は「隻狼セキロ攻略TOP」へ
(C)2019 FromSoftware, Inc. All rights reserved. ACTIVISION is a trademark of Activision Publishing Inc. All other trademarks and trade names are the properties of their respective owners.
ロードが長い。どうしたらいい?そんな場合は
PS4PRO向けのおすすめSSD!コスパがいい、性能がいい!ゲーム機でも使えるSSD一覧紹介
HDDの空きがない!容量不足ならこちら!「PS4、PS4PRO 2019年版最新 おすすめ外付けHDD紹介!安くて大容量 安定性パフォーマンスのよいものを中心に紹介」!
PS4PROの高速化に最適SSDはこちら、コスパならPR:【Crucial CT1000MX500 1000GB】【SanDisk SSD UltraII 960GB】最速なら【SanDisk SSD Ultra 3D】がオススメ!詳しくはこちら(紹介記事へ)
ブログ全体で、よく読まれている記事
スポンサーリンク
















